ミドリアイテムを使った書き方を5パターンご紹介
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まずは付せんで手軽に!
初めての方や気軽に記録したい方は、習慣化したいテーマを書けばすぐに始められる、「ハビットトラッカー」のフォーマットの付せんがおすすめです。チェックはお好みのペンで印を付けてモチベーションアップ!
pattern 2
スタンプでかんたんに、かわいく
「ハビットトラッカー柄」のスタンプも、手軽に記録ができる便利アイテムです。こちらは油性インキのため、上から水性ペンで塗ってもにじみません。付せんに押して目に留まりやすいところに貼っておくと、より意識が高まりますよ。
pattern 3
テンプレートでなぞるだけ!
月間ブロックがかんたんに書けるテンプレートも始めやすいアイテムです。チェックにドットペンを活用するとより手軽に記録ができます。
pattern 4
ノートに手書きで自分好みのフォーマットに
自分に合ったフォーマットを書きたいときは、ドット方眼のノートがおすすめ!ドットがさりげないガイドになるので、自由にアレンジができます。週単位でテーマを変えて記録すると飽きずに続けられますよ。
pattern 5
こんな使い方も!グラフで変化を見る書き方
体調や気持ちの変化を記録するのにも「ハビットトラッカー」がぴったり!ドット方眼のノートを活用して、その日の体調や気分の変化をグラフにして記録することができます。視覚的に分かりやすく、自分のことを知るきっかけにもなります。
ミドリサポーターさんにお聞きしました!
普段から「ハビットトラッカー」を活用しているミドリサポーターさん。
なぜ記録するのか、また書くときに工夫していることや習慣化のコツをお聞きしました!
@oo_chi_bng さん 5~6期生
自分を見直すきっかけに
ひと目で分かりやすく、達成感を得やすいので記録をしています!チェックが少なければ、それほど重要ではなかったんだなと、自分を見直すきっかけにもなります。
毎日取り入れたいものは週単位で記録し、優先度は低いけど、どの程度できているのか頻度を記録したいものは月単位で分けて記録をしています。しっかりと習慣化させたいものは、まずは週単位で記録し慣れたら月単位に移行して、無理なく続けられるよう工夫をしています!
@y_journaldays_ さん 5期生
習慣は具体的に決めること
些細なことでも習慣にしたいことを決めることでやる気に繋がり、目標に近づくことができるので活用しています。
習慣にしたいことを1つだけにしてしまうと、達成できなかったときに「できなかった」という気持ちが残ってしまうので、3つほど決めてその中で1つでも毎日できたことがあると自信に繋げることができます!内容は、「早く寝る」よりも「23時までに寝る」と具体的に書くと行動にしやすいのでおすすめです。
@kurumi_ouchi さん 5期生
自分へのごほうびをつくる
書くことで意識が高まり、「チェックしたいからがんばろう!」と思えるようになります。また、やりたいことが可視化できるので、時間を有効的に活用できるようになりました。
続けるコツとしては、毎日開く手帳など目に入りやすいところに書き、お気に入りのペンやシールで記録することでモチベ―ジョンを上げています!ごほうびを自分にあげることも大切だと思うので、たくさんチェックができたら美味しいものを食べるなどしています♪
「ハビットトラッカー」を活用することで、ポジティブな変化があるようです。
皆さんの工夫していることや続けるコツを参考に、自分にあったやり方を見つけてみてくださいね♪
「ハビットトラッカー」におすすめのアイテム
今回は、「ハビットトラッカー」の書き方や、ミドリサポーターさんが習慣化のために記録していることや続けるコツをご紹介しました。
小さいことでも記録をすることで自分への自信につながりますよ。
目標達成や生活習慣の見直しに、皆さんもぜひ取り入れてみてくださいね。
次回もお楽しみに!
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